Android上でCGコンテンツを再生する為のCGコンテンツをフォトショップと
フラッシュなどCGツールを実際に使用して開発手法を学びます。
またAndroidの開発環境とJAVAプログラミング技法を理解し、
Androidアプリのサンプル学習を習得する事でAndroidアプリケーション開発に
携わることができます。
モバイル機器とWeb通信を理解した人材として活躍できます。
モバイル機器とWeb通信を理解した人材として活躍できます。
| 募集期間 | 平成23年3月1日(火)~平成23年3月9日(水)【募集終了】 |
| 選考日 | 平成23年3月10日(木) |
| 選考方法 | 面接・適正検査 |
| 選考結果通知 | 平成23年3月11日(金) |
| 申込方法 | 最寄のハローワーク(公共職業安定所)で受付し、弊社までご連絡下さい。 |
| 受講料 | 無 料 |
| テキスト代 | 10,000円(税込) |
| 科 目 | 科目の内容 | 訓練 時間 | |
| 学 科 |
入所式・終了式 | 入学式・オリエンテーション。修了式 | 4 |
| 安全衛生 | 安全衛生の必要性、VDT作業と作業環境管理(VDT作業の症状、対策、注意点)、安全衛生法規、災害防止と対処、避難経路説明 | 5 | |
| Web開発概論 | モバイルコンピューターを取り巻くWebの概念を学習する | 10 | |
| JAVA基礎 | Androidアプリを開発する上での標準的な言語であるJAVAの基本的な概要とフロー制御等を中心として技法を習得する | 60 | |
| Android基礎 | 基本的なモバイルコンピューター機器の概念を学習する | 10 | |
| 実 技 |
Android入門 | アンドロイドの開発を行うにあたり基本的な開発環境を構築し、操作方法を習得する | 20 |
| Androidエミュレーター | アンドロイドの開発にあたり、標準的に準備されているエミュレーターを使用し、APIデモを解析する事でアンドロイドのポテンシャルを習得する | 25 | |
| Android基礎 | Androidアプリを開発する上で基本となる基本図形描画、ビユー表示、アクティビティ等に関してサンプルを利用してその技法を習得する | 65 | |
| JAVA応用 | 「JAVA基礎」の理解の上で、オブジェクト指向や継承、ポリモフィズム等について習得する | 65 | |
| AndroidとDB | Androidでデータベースを必要とするアプリケーションを開発する際に必要なSQLiteに関しての技術を習得する | 40 | |
| Androidアプリ開発1 | Androidに用意されている電話機能とWebビュー機能を使ってエミュレーター上でグーグル地図を活用したアプリケーションを作成する | 40 | |
| Androidアプリ開発2 | Androidに用意されているタッチパッド機能を活用し、エミュレーター上でのタッチ操作をマウスシュミレーションを活用してアプリケーションを作成する | 45 | |
| Androidアプリ開発3 | Androidに用意されているグラフィックス機能を活用し、エミュレーター上でグラフィックユーザーインターフェースを活用した簡易管理アプリケーションを作成する | 50 | |
| デバッグ実技 | アプリケーションを開発する上での最終段階としてのマスタリングと重要なテストであるデバッグ技法とデバッグリストを用いた報告方法を習得する | 15 | |
| HTMLページ作成 | AndroidにおいてHTMLを活用してWebを利用する方策の技法を習得する | 40 | |
| CG実習 | Photshopを活用してCGコンテンツやAndroidアプリ向けに活用するグラフィックデータを扱えるようにする為の技法を習得する | 40 | |
| CGコンテンツ実技 | Flash等を駆使し、アンドロイド上のフラッシュプレイヤーを使って再生するコンテンツ作成を修得する | 60 |
【訓練・生活支援給付金の資格要件】
以下のすべてに該当する方が訓練・生活支援給付の支給対象となる方です。
① ハローワーク所長のあっせんを受けて、基金訓練または公共職業訓練を受講する方
② 雇用保険の求職給付、職業転換給付金の就職促進手当及び訓練手当を受給できない方
③ 世帯の主たる生計者である方(申請時点の前年の状況によります)
④ 申請時点で年収見込みが200万円以下、かつ世帯全体の年収見込みが300万円以下の方
⑤ 世帯全体で保有する金融資産が800万円以下である方
⑥ 現在住んでいる以外に土地・建物を所有していない方
⑦ 過去3年間に不正行為により、国の給付金の支給を受けていない方
⑧ 国及び地方公共団体等の類似の給付・貸付を利用していない方
【支給額】
■被扶養者のいる方月額12万円
■それ以外の方月額10万円
※遅刻・欠席・早退等で訓練への出席率が毎月8割に満たない場合、それ以後の給付金は支給されません
※一定の要件を満たした方に支給されます。
※選考の結果、合格された方は、現在の住所または居住を管轄するハローワークにて受講勧奨、訓練・生活支援給付を希望される方は受給資格認定申請書の提出をお願いします。
※応募者が最低実施人数に満たないコースについては訓練の実施を中止する場合があります。
※年収要件では、前月に高い収入があっても、その後離職などによって年収見込み200万円以下になるようであれば認められることがあります。
※世帯の年収は、本人以外が受給している年金の額を除いて300万円以下であれば認められます。
※主たる生計者・年収の要件が一部緩和されておりますので、詳細は、お近くのハローワークまでお問い合わせください。


